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【2026-27最新】セリエA全クラブの愛称(ニックネーム)一覧と由来|サポーターの呼び名も全30クラブ網羅

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セリエA全クラブの愛称と由来一覧 2026-27 サッカークラブ愛称紹介
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⚽ この記事でわかること
2026-27シーズン セリエA全20クラブの愛称&由来
サポーターの呼び名もセットで紹介
✅ ネラッズーリ?ロッソネリ?“色の愛称”の法則がわかる

こんにちは!サッカー脳です!

インテルの「ネラッズーリ」、ミランの「ロッソネリ」——イタリア セリエAのクラブ愛称(ニックネーム)とサポーターの呼び名を、由来とあわせて一挙紹介します。色の法則を覚えると、セリエAの実況や記事が一気に読みやすくなりますよ。

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🏆 2026-27シーズン セリエA所属クラブ(全20クラブ)

まずは今季セリエAを戦う20クラブから。昇格組はヴェネツィア・フロジノーネ・モンツァの3クラブです。

チーム名創設年チーム愛称サポーター愛称
インテル1908ネラッズーロ(Nerazzurri (黒と青)
ビショーネbiscione(大きな蛇)
インテリスタ
(Interista)
ミラン1899ロッソネロRossoneri(赤と黒)
ディアボロDiavolo(悪魔)
ミラニスタ(Milanista)
 ユヴェントス1897ビアンコネーロBianconeri (白と黒)
ラ・ヴェッキア・シニョーラLa Vecchia Signora (老貴婦人)
ガッビGobbi
ユベンティーノ
ナポリ1926アッズーリazzurri(青)
チュッチャレッリCiucciarelli(小さなロバ)
パルテノペイ
ローマ1927ジャッロロッソGiallorossi(黄と赤)
ラ・マジカLa Magica(魔術師)
イ・ルピi Lupi(狼)
ロマニスタ
ラツィオ1900ビアンコセレスティBiancocelesti(白と水色)
アクイロッティAquilotti (鷲の子)
ラツィアーレ
アタランタ1907ネラッズーロ Nerazzurri (黒と青)
ラ・デア La Dea (女神様)
フィオレンティーナ1926ヴィオラViola (紫)
ジリアーティGigliati (百合の選手)
ヴィオラ
ボローニャ1909ロッソブルーRossoblu(赤と青)
トリノ1906グラナータGranata (えんじ色)
イル・トロ Il Toro(雄牛)
ウディネーゼ1896ビアンコネーリBianconeri(白と黒)
ゼブレッテZebrette(シマウマの子)
ジェノア1893ロッソブルRossoblù(赤と青)
グリフォーネ・グリフォGrifone(グリフォン)
ゼーナZena(ジェノヴァ語)
ヴェッキオ・バロルドVecchio Balordo(愚かな老人)
カリアリ1920カステッドゥCasteddu(カリアリ)
ロッソブルRossoblù(赤と青)
レッチェ1908ジャロロッソGiallorossi (黄と赤)
サレンティーニSalentini (サレント人),
ルピLupi (狼)
サレンティーニ
(Salentini)
サッスオーロ1920ネロヴェルディNeroverdi(黒と緑)
サソール Sasòl(地名
パルマ1913クロチャーティCrociati(十字軍騎士)
ジャッロブルーGialloblù(黄と青)
パルメンセParmensi
コモ1907ラリアーニ Lariani(湖の民)ラリアーニ Lariani
ヴェネツィア1907アランシネロヴェルディArancioneroverdi
(オレンジ・黒・緑)
レオニ アラティLeoni Alati (有翼獅子)
ラグナーリLagunari (礁湖)
ラグナリLagunari 
モンツァ1912ブリアンゾーリBrianzoli (ブリアンツァ人) 
ビアンコロッシBiancorossi (白と赤)
フロジノーネ1928チョチャーリ Ciociari(チョチャリーア地方の人々)チョチャーリ Ciociari

それでは、各クラブの愛称と由来をくわしく見ていきましょう。

インテル

創設年:1908年

愛称:ネラッズーロ Nerazzurri (黒と青)、ビショーネ biscione(大きな蛇)

ネラッズーロはもちろんユニフォームカラーとして有名です。

もう一つの愛称として「ビショーネ(biscione)」を使う人もいます。

本来の意味は、かつてミラノを支配したヴィスコンティ家の紋章である、”人を飲み込む蛇”を指し、現在ミラノ市のシンボルマークのようなものになっています。

以前のエンブレムでは蛇もデザインされていました。

日本人ファンには長友佑都が約9年間在籍したクラブとしておなじみですね。

ミラン

創設年:1899年

愛称:ロッソネロRossoneri(赤と黒)、ディアボロDiavolo(悪魔)

ディアボロとついた理由と言われているのが、創設当初地元のクリケットチームから取って、黒と赤のストライプを採用。その後黒いユニフォームと攻撃的なプレースタイルからディアボロという愛称はつけられたとされています。

日本人ファンには本田圭佑がエースナンバー10を背負ったクラブとして記憶に残ります。

ユヴェントス

創設年:1897年

愛称:ビアンコネーロBianconeri (白と黒)、ラ・ヴェッキア・シニョーラLa Vecchia Signora (老貴婦人)

愛称は、ユニフォームの配色からビアンコネーロ(イタリア語で白と黒)、選手を含むチーム全体の場合は複数形になりビアンコネーリと呼ばれます。

配色以外で有名な愛称は「老貴婦人」を意味するラ・ヴェッキア・シニョーラ。この愛称は、クラブを創設した高校生たちがサッカーをしていた広場にいたイレアーナ(Ileana)という年配の女性が最初のファンだったという説と、1930年代当時の主力選手達の年齢が30代中心で、若者というクラブ名にそぐわないことからシャレで対義語の愛称を付けたという説があるとされています。

ナポリ

創設年:1926年

愛称:アッズーリazzurri(青)、チュッチャレッリCiucciarelli(小さなロバ)

「小さなロバ」を意味する愛称「ciucciarelli 」の由来となったのは、以前サッカークラブはナポリ市の紋章である馬を携えていた。市内の一部の人たちは彼らをロバだと嘲笑した。しかし、クラブはオ・チウッチョをその名の通り採用し、マスコットにして誇りを持って飾りました。

もうひとつ忘れてはいけないのが「パルテノペイ(Partenopei)」。ナポリの古名「パルテノペ」(人魚セイレーンの名前)に由来する、街の誇りが詰まった愛称です。

ローマ

創設年:1927年

愛称:ジャッロロッソGiallorossi(黄と赤)、ラ・マジカLa Magica(魔術師)、イ・ルピi Lupi(狼)

エンブレムのオオカミのマークは古代ローマの建国神話の逸話から取られたものである。

サポーターはロマニスタと呼ばれています。

かつて中田英寿が在籍し、2000-01シーズンのスクデット(リーグ優勝)に貢献したクラブでもあります。

ラツィオ

創設年:1900年

愛称:ビアンコセレスティBiancocelesti(白と水色)、アクイロッティAquilotti (鷲の子)

ラツィオはフットボールクラブとしてではなく、陸上競技など複合的なスポーツクラブとして1900年に誕生。そのためか、スポーツの象徴的な存在であるオリンピックへのリスペクトから、ギリシャ国旗の2色(青と白)をチームカラーに取り入れていると言われています。

SSラツィオのエンブレムには鷲が描かれています。これは、古代のビザンツ帝国の「双頭の鷲」をモチーフに、黄金に輝くワシが上部に配置されています。

これにちなんで、ラツィオは、アクイロッティとも呼ばれています。

鎌田大地が2023-24シーズンに在籍したことでも、日本のファンにはおなじみです。

アタランタBC

創設年:1907年

愛称:ネラッズーロ Nerazzurri (黒と青)、ラ・デア La Dea (女神様)

創設当初のユニフォームの配色は白と黒。戦争などの中断期間を経た後、1920年の全国選手権でベルガモから出場できるのは1チームだけという規定があったので同じ市内のライバルチームであるベルガマスカとブレシアで試合をおこない2-0と破った後、4月4日にベルガマスカと合併。この時にユニフォームの配色をアタランタの黒とベルガマスカの青を組み合わせて青黒になったとされます。

またクラブ名のアタランタはギリシャ神話のアタランテーが由来とされており、そこからラ・デア(女神様)とも呼ばれています。

クラブ名はギリシャ神話の俊足の女神「アタランテ」に由来しており、そこから「ラ・デア(La Dea=女神)」の愛称で呼ばれています。

フィオレンティーナ

創設年:1926年

愛称:ヴィオラViola (紫)、ジリアーティGigliati (百合の選手)

クラブカラーからヴィオラ(イタリア語で「紫」)の愛称で呼ばれています。

また、フィレンツェ市のシンボルである百合の紋章からジリアーティ(イタリア語で「百合の人」)とも呼ばれます。

ボローニャFC

1909年創設、7度のスクデット(リーグ優勝)を誇る古豪。赤と青のクラブカラーから「ロッソブルー(Rossoblù)」、ボローニャの古代都市名フェルシナにちなんだ「フェルシネイ(Felsinei)」という由緒ある愛称も持っています。

日本人ファンには冨安健洋がセリエA挑戦の第一歩を刻んだクラブとしてもおなじみです。

トリノ

創設年:1906年

愛称:グラナータGranata (えんじ色)、イル・トロ Il Toro(雄牛)

グラナータは、ユニフォームカラーからの愛称になります。

イル・トロはオスの牛を指しており、トリノの町の紋章にも描かれているものです。

その紋章から愛称もついたとされています。

ウディネーゼ

創設年:1896年

愛称:ビアンコネーリBianconeri(白と黒)、ゼブレッテZebrette(シマウマの子)

チームカラーからビアンコネーリと呼ばれており、またカラーからゼブレッテとも呼ばれています。

基本的にはチームのカラーが由来となっているようです。

ジェノア

創設年:1893年

愛称:ロッソブルRossoblù(赤と青)、グリフォーネ・グリフォGrifone(グリフォン)

ロッソブルはチームカラーから呼ばれています。

グリフォーネ・グリフォの愛称は、クラブロゴに描かれているグリフォンから取られています。

カリアリ

創設年:1920年

愛称:カステッドゥCasteddu(カリアリ)、ロッソブルRossoblù(赤と青)

チームカラーのロッソブルの他、カステッドゥ:サルディーニャ語で城と呼ばれる愛称で呼ばれることもあるようです。

レッチェ

創設年:1908年

愛称:ジャロロッソGiallorossi (黄と赤)、サレンティーニSalentini (サレント人)、ルピLupi (狼)

ジャッロロッソはユニフォームカラーにちなんでつけられた愛称です。

ルピは、エンブレムに描かれており、クラブの象徴的な存在となっています。

サレンティーニは、レッチェが所在する地域サレント半島に由来しています。レッチェのサポーターはサレント半島出身者が多く、サレンティーニと呼ばれています。

サッスオーロ

創設年:1920年

愛称:ネロヴェルディNeroverdi(黒と緑)、サソール Sasòl(地名)

ネロヴェルディは、クラブカラーにちなんだものです。

またサソールは、サッスオーロの地名を指している言葉で、そのままチームの愛称として使う場合もあるようです。

パルマ

創設年:1913年

愛称:クロチャーティCrociati(十字軍騎士)、ジャッロブルーGialloblù(黄と青)

ジャッロブルーはチームカラーから来る愛称です。

クロチャーティは「十字軍(の騎士)」を意味し、パルマ市の紋章にも描かれている十字に由来するとされています。

そして現在は日本代表GK鈴木彩艶が守護神を務めており、日本での注目度も急上昇中のクラブです。

コモ1907

風光明媚なコモ湖のほとりを本拠とするクラブ。湖の古名「ラーリオ湖(Lario)」から「ラリアーニ(Lariani=湖の民)」と呼ばれます。近年セリエAに帰ってきた、いま話題の湖畔クラブです。

ヴェネツィア

創設年:1907年

愛称:アランシネロヴェルディArancioneroverdi(オレンジ・黒・緑)、レオニ アラティLeoni Alati (有翼獅子)、ラグナーリLagunari (礁湖)

クラブカラーからアランシネロヴェルディと呼ばれています。また、ヴェネツィアのシンボルである聖マルコ獅子のレオニ アラティと呼ばれることもあります。

また、ヴェネツィアのサポーターは「ラグナリ」と呼ばれることがあります。これは、ヴェネツィア共和国時代におけるヴェネツィア海軍の兵士を指す言葉です。

モンツァ

創設年:1912年

愛称:ブリアンゾーリBrianzoli (ブリアンツァ人) 、ビアンコロッシBiancorossi (白と赤)

ブリアンツァはモンツァのある都市の地方名です。その地方名をとって、ブリアンゾーリという愛称で呼ばれています。

またビアンコロッシは、ユニフォームカラーにちなんでいます。

フロジノーネ

ローマ南東のチョチャリーア地方を本拠とするクラブで、愛称はそのまま地方の人々を指す「チョチャーリ(Ciociari)」。黄色と青のクラブカラーが目印で、2026-27シーズンにセリエAへ帰ってきます。

📦 その他・近年セリエAに所属したクラブ(10クラブ)

続いて、現在はセリエBなどで戦う、近年セリエAに所属していたクラブたち。サンプドリアやヴェローナなど、おなじみの名門も多数です。

チーム名創設年チーム愛称サポーター愛称
エラス・ヴェローナ1903マスティーニMastini(番犬・闘犬)
スカリジェリScaligeri(スカーラ家)
クリヴェンシclivensi
クレモネーゼ1903グリジオロッシGrigiorossi(灰色と赤)
エンポリ1920アッズーリazzurri(青)
サレルニターナ1919グラナータGranata (真紅)ピッシャヨーリ
(漁師)
サンプドリア1946サンプ(La Samp)
ドリア(Il Doria)
ブルチェルキアーティBlucerchiati(青に囲まれしもの)
ドリアーノ
スペツィア1906アクイレAquile(鷲)
べネヴェント1929ジャッロ・ロッシGiallorossi (黄色と赤)
ストレゴーニStregoni (魔法使い)
クロトーネ1923スクアーロSquali(鮫)
ロッソブルRossoblù(赤と青)
ブレシア1911ロンディネッレRondinelle (小燕)
ビアンカッズーリBiancazzurri (白と青)
レオネッサLeonessa (雌ライオン)
SPAL1907ビアンカッズーリBiancazzurri(白と青)

エラス・ヴェローナ

創設年:1903年

愛称:ジャッロ・ブルーGialloblu(黄と青)、マスティーニMastini(番犬・闘犬)、スカリジェリScaligeri(スカーラ家)

チームカラーから呼ばれるジャッロブルーの他に、クラブマスコットの猛犬と呼ばれるマスティーニ(イタリア原産のマスティーノ・ナポレターノという犬種)、スカリジェリはヴェローナの歴史的な統治者であるスカラ家(デッラ・スカラ家)に由来しています。

また、クラブロゴにはスカラ家(デッラ・スカラ家)の城が描かれています。

サレルニターナ

創設年:1919年

愛称:グラナータGranata (真紅)

ユニフォームカラーにちなんだ愛称となっています。

またサレルニターナのホームタウンのサレルノは、古い歴史を持つ湊湾都市であり、そこからサポーターたちは、ピッシャヨーリ(漁師)の愛称で呼ばれているそうです。

サンプドリア

創設年:1946年

愛称:サンプ(La Samp)、ドリア(Il Doria)、ブルチェルキアーティBlucerchiati(青に囲まれしもの)

サンプドリアは1946年にサンピエルダレネーゼとアンドレア・ドリアが合併して誕生したクラブです。

その名残で、サンプともドリアとも呼ばれるようです。

またサンプドリアのあるジェノバはイタリア最大の貿易港で、クラブカラーも青ということで、ブルチェルキアーティBlucerchiati(青に囲まれしもの)という愛称もついています。

スペツィア

創設年:1906年

愛称:アクイレAquile(鷲)

スペツィアの市の紋章に描かれている鷲にちなんで、愛称もアクイレ(鷲)と呼ばれています。

べネヴェント

創設年:1929年

愛称:ジャッロ・ロッシGiallorossi (黄色と赤)、ストレゴーニStregoni (魔法使い)

クラブカラーからジャッロ・ロッシと呼ばれています。

またその色合いが魔女や魔法を連想させることからストレゴーニ(魔法使い)と呼ばれるようになりました。クラブのロゴにも魔法使い(魔女)が描かれています。

クロトーネ

創設年:1923年

愛称:スクアーロSquali(鮫)、ロッソブルRossoblù(赤と青)

チームカラーからくるロッソブルの愛称とクラブロゴにある鮫からくるスクアーロという愛称があります。

ブレシア

創設年:1911年

愛称:ビアンカッズーリBiancazzurri (白と青)、レオネッサLeonessa (雌ライオン)

チームカラーからくるビアンカッズーリとレオネッサ(雌ライオン)の愛称があります。

レオネッサの愛称は、クラブロゴにも使われており、ライオンの力強さや勇気を象徴していると言われています。

🔍 【データで見る】愛称の由来は大きく4タイプ

  • ① 色・ユニフォーム系(イタリアの王道)…黒×青「ネラッズーリ」(インテル・アタランタ)、赤×黒「ロッソネリ」(ミラン)、白×黒「ビアンコネーリ」(ユヴェントス)、赤×青「ロッソブルー」(ボローニャ)など
  • ② 動物・シンボル系…狼の「イ・ルーピ」(ローマ)、鷲の「レ・アクイレ」(ラツィオ)、有翼獅子の「レオニ・アラティ」(ヴェネツィア)など
  • ③ 地域・文化系…湖の民「ラリアーニ」(コモ)、礁湖の「ラグナーリ」(ヴェネツィア)、チョチャリーア地方の「チョチャーリ」(フロジノーネ)など
  • ④ 歴史・神話系…ギリシャ神話の女神「ラ・デア」(アタランタ)、セイレーン伝説に由来する「パルテノペイ」(ナポリ)、古代都市名の「フェルシネイ」(ボローニャ)など

セリエAの特徴は、なんといっても「色の組み合わせ」愛称の多さ。「ネロ(黒)」「ロッソ(赤)」「ビアンコ(白)」「アッズーロ(青)」の4色を覚えるだけで、ほとんどのクラブの愛称が読み解けるようになります。

まとめ

いかがでしたか?

クラブの「愛称」ということで知っているようで、意外と知らないことも多くある部分だったのではないでしょうか?

「愛称」の由来を知ることで、応援しているチームをさらに深く知っていき、どんどん押しチームの応援をしていきましょう!!

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最後までお読みいただきありがとうございました!!!

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