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【国体・国スポ サッカー少年男子】都道府県選抜からJリーグに出たのは何人?|2013〜2018年の2,198人を追跡【高卒・大卒別/クラブ出身は4人に1人】

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国体サッカー少年男子の都道府県選抜からJリーグに出た選手の数(2013〜2018年) サッカー入門
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こんにちは。

国民スポーツ大会(国スポ、2023年までは国民体育大会=国体)のサッカー少年男子は、高校1年生を中心にした都道府県選抜の大会です。では、その選抜に選ばれた選手のうち、のちにJリーグの試合に出たのは何人いるのか。

国スポ公式の試合速報サイトに残っている2013年以降の登録選手を、Jリーグ公式のデータサイトと名前・生年月日で1人ずつ照合しました。プロになったかどうかがほぼ見えている2013〜2018年の6大会・2,198人では、高校・ユースを卒業したあとにJリーグの公式戦に出たのは396人(18.0%)。およそ5〜6人に1人で、J1に出たのは201人でした。

さらに、高卒(ユース昇格を含む)でJリーグに入った選手は2023年大会の世代まで、大学を経てJリーグに入った選手は2019年大会の世代まで、大会ごとに数えています。

📌 この記事でわかること
・国体少年男子の選手のうち、Jリーグの試合に出たのは何人か(2013〜2018年の6大会)
・高卒でJリーグに入った選手、大学を経てJリーグに入った選手の数(大会ごと)
・高校の選手とクラブ(ユース)の選手で、Jリーグに出た割合はどれくらい違うか
・高2の早生まれ、2大会以上選ばれた選手は、のちにJリーグに出ているか
・Jリーグに出た選手が多い都道府県・チーム
・Jリーグに出た選手は、いまどこにいるか(海外・JFL・引退も)と一覧

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📊 使ったデータと数え方

国スポ公式の試合速報サイトの各試合のスタートリストから、選手の名前・生年月日・所属チームを集めました(2020年は延期、2021年は中止で大会なし)。1人で2大会に出た選手は1人として数えます。この選手たちを、Jリーグ公式データサイトの選手検索で探しました。

項目数え方
同じ人かどうか名前と生年月日の両方が一致した人。漢字の書き方だけが違う人(「高」と「髙」、「崎」と「﨑」など)も、生年月日が同じなら同じ人としています
Jリーグに出た高校・ユースを卒業したあとに、J1・J2・J3・リーグカップ(ルヴァンカップ)・百年構想リーグの公式戦に1試合以上出た
高卒高校・ユースを卒業してから3年目までにJリーグの公式戦に初めて出た(ユースからトップチームに上がった選手も含む)
大卒(大学経由)卒業4年目以降に初めて出た(大学4年生のときに「特別指定選手」として出た場合も含む)
所属大会に出たときの所属チーム(2大会に出た選手は後の大会)。高校のサッカー部=高校、JクラブのユースなどU-18=クラブ

高卒と大卒は、初めてJリーグの試合に出た時期ではっきり分かれます。2013〜2018年の大会でJリーグに出た396人のうち、卒業1〜3年目に初出場したのが168人、卒業4〜6年目が216人でした。いちばん多いのは、大学を卒業してJリーグに入る卒業5年目です。

初めてJリーグの
試合に出た時期
人数区分
卒業1年目130人高卒
卒業2年目28人高卒
卒業3年目10人高卒
卒業4年目39人大卒
卒業5年目143人大卒
卒業6年目34人大卒
卒業7年目3人大卒
卒業8年目以降9人大卒

※2013〜2018年の大会に出た選手。卒業1年目=高校・ユースを卒業した年のシーズン。

※Jリーグに選手登録された記録があるのは672人でしたが、試合に出ていない人や、ユースに在籍しながら登録される「2種登録」の人も含まれます。ユース在籍中にだけ試合に出た26人(主にJ3にあったJクラブのU-23チーム)は「Jリーグに出た」に入れていません。海外やJFLなど、Jリーグ以外でプロになった選手もこの数には入りません。

① 2013〜2018年の6大会:396人がJリーグに出た

大会選手Jリーグに
出た
うち
高卒
うち
大卒
うちJ1に
出た
2013年
東京
384人78人
20.3%
35人43人44人
2014年
長崎
384人68人
17.7%
34人34人39人
2015年
和歌山
381人65人
17.1%
24人41人35人
2016年
岩手
382人78人
20.4%
25人53人35人
2017年
愛媛
384人74人
19.3%
38人36人39人
2018年
福井
384人62人
16.1%
23人39人24人
6大会
重複なし
2,198人396人
18.0%
168人228人201人

※大会ごとの行は、その大会に出た選手で数えています(2大会に出た選手は両方の行に入ります)。2018年大会の選手は今季(2026年)が卒業6年目で、まだ増える可能性があります。

どの大会でも16〜20%がのちにJリーグの公式戦に出ています。都道府県選抜の16人の中から、毎年3人前後がJリーグの舞台に立っている計算です。高卒が168人、大卒が228人で大学経由のほうがやや多く、J1まで行った選手はJリーグに出た選手の約半分でした。

② 高卒でJリーグに入った選手・大学を経て入った選手(大会ごと)

高卒の選手は、高校を卒業した年からJリーグに出られます。一方、大学を経由する選手は卒業から4〜5年かかります。そこで、高卒は高校を卒業している2023年大会の世代まで、大卒は大学を卒業している2019年大会の世代まで数えました。

高卒(ユース昇格を含む)

大会高1の
高校卒業
高卒で
Jリーグに出た
うち
クラブ
うち
高校
数えた
期間
2013年
東京
2016年35人268確定
2014年
長崎
2017年34人267確定
2015年
和歌山
2018年24人184確定
2016年
岩手
2019年25人177確定
2017年
愛媛
2020年38人2710確定
2018年
福井
2021年23人1013確定
2019年
茨城
2022年36人268確定
2022年
栃木
2025年17人125卒業
2年目まで
2023年
鹿児島
2026年24人195卒業
1年目まで

※「高1の高校卒業」は、その大会に高校1年生で出た選手が高校を卒業した年(高2の早生まれの選手はその前年、中3の選手は翌年)。「確定」は卒業3年目まで見終わった大会、「卒業◯年目まで」は今季(2026年)までの数で、これから増える可能性があります。

高卒でJリーグに出た選手は、結果が出そろった大会で毎年23〜38人。その多くはクラブ(Jクラブのユース)の選手で、ユースからそのままトップチームに上がった選手です。高校の部活から高卒でJリーグに出た選手は、大会ごとに4〜13人でした。

2022年大会の世代(2025年に高校卒業)は卒業2年目、2023年大会の世代(2026年に高校卒業)は卒業1年目の今季までで、すでに17人・24人が高卒でJリーグの試合に出ています。

大卒(大学経由)

大会大学卒業
(高1の選手)
大学を経て
Jリーグに出た
うち
クラブ
うち
高校
数えた
期間
2013年
東京
2020年43人2716確定
2014年
長崎
2021年34人1618確定
2015年
和歌山
2022年41人2516確定
2016年
岩手
2023年53人2528確定
2017年
愛媛
2024年36人2115確定
2018年
福井
2025年39人2018ほぼ
確定
2019年
茨城
2026年33人2211大学卒業
1年目まで

※大学卒業は、高1で出た選手が4年制大学をストレートで卒業した場合の年。「確定」は卒業7年目まで、「ほぼ確定」は卒業6年目(デビューする人の96%がここまでにデビュー)まで見終わった大会です。2019年大会の世代は、大学を卒業した今季(2026年)が1年目です。大卒の数は、大学を卒業した世代が出るたびに毎年足していきます。

大学を経てJリーグに出た選手は、結果が出そろった大会で毎年34〜53人で、高卒より少し多くなっています。特に高校の選手は、Jリーグに出た選手の多くが大学経由です。

大学サッカー部の新入生がどの高校から来ているかは、こちらでまとめています。

【2026年度】全国121大学3019人の新入生はどの高校から来たか|藤枝明誠41人・青森山田37人、送り出し校808校の進路マップ
2026年度に全国121大学のサッカー部へ入った新入生3019人の前所属を集計しました。最多は藤枝明誠41人、青森山田37人。送り出し校808校のうち438校は1人だけ。Jクラブユース出身率は関東21.1%に対し東海9.6%・四国0%と、西日本ほど低くなります。

③ クラブの選手は4人に1人、高校の選手は9人に1人

大会のときの所属選手Jリーグに
出た
うち
高卒
うち
大卒
クラブ908人243人
26.8%
117人126人
高校1229人146人
11.9%
45人101人
中学生22人7人
31.8%
6人1人

※2013〜2018年の6大会。

クラブ(ユース)の選手は26.8%、高校の選手は11.9%がJリーグに出ていて、2倍以上の差があります。クラブの選手は高卒と大卒がほぼ半々。高校の選手は、Jリーグに出た146人のうち101人が大学経由でした。

Jリーグに出た選手が多かったチーム

大会のときの所属Jリーグに出た6大会の選手
青森山田高校23人89人
セレッソ大阪U-1818人37人
ガンバ大阪ユース17人37人
サンフレッチェ広島F.Cユース16人47人
東福岡高校14人35人
横浜F・マリノスユース13人34人
京都サンガF.C. U-1812人44人
大宮アルディージャユース12人19人
コンサドーレ札幌U-1811人54人
ベガルタ仙台ユース11人45人
ヴィッセル神戸U-1811人37人
サガン鳥栖U-1810人35人
名古屋グランパスU189人28人
清水エスパルスユース9人36人
熊本県立大津高校9人25人
FC東京U-188人24人
川崎フロンターレU-188人16人
柏レイソルU-187人15人

※2013〜2018年の6大会で、7人以上のチーム。6大会の選手は、そのチームの所属で国体に出た選手の人数(重複なし)です。

いちばん多かったのは青森山田高校(23人)。高校では東福岡高校(14人)・熊本県立大津高校(9人)も入りました。Jクラブのユースではセレッソ大阪U-18(18人)・ガンバ大阪ユース(17人)・サンフレッチェ広島F.Cユース(16人)が続きます。

④ 高2の早生まれ、2大会以上選ばれた選手は?

国スポ少年男子は生まれた日で出場資格が決まるので、高校2年生でも早生まれ(1月1日〜4月1日生まれ)なら出られます。

大会のときの学年選手Jリーグに出た割合
高2の早生まれ457人65人14.2%
高11718人324人18.9%
中3(中学生)23人7人30.4%

※2013〜2018年の6大会。2大会以上に出た選手は、後の大会のときの学年で分けています(中3と高1で出た選手は「高1」)。「中3」は中学3年生のときの1大会だけに出た選手です。

全体では高2の早生まれが14.2%、高1が18.9%で、早生まれのほうが少し低くなっています。ただし、高2の早生まれは高校の選手に多く、高校の選手はもともとJリーグに出る割合が低いという違いが混ざっています(登録選手の所属データの記事)。

所属高2の早生まれ高1
クラブ22.9%
(96人中22人)
27.3%
(811人中221人)
高校12.4%
(348人中43人)
11.7%
(881人中103人)

同じ所属どうしで比べると、差はほとんどなくなります。高2の早生まれだから将来につながらない、ということではなさそうです。

2大会以上選ばれた選手は、Jリーグに出た割合が高い

出場資格は生まれた日で決まるので、2大会に出られるのは「早生まれの選手が高1と高2で」か「中3と高1で」のどちらかです。早生まれの選手は、中3・高1・高2の3大会に出ることもできます。2013〜2018年に2大会以上選ばれた118人は、全員がこの形でした。

選ばれた学年選手Jリーグに出た割合
高1 → 高2(早生まれ)83人21人25.3%
中3 → 高133人11人33.3%
中3 → 高1 → 高2(早生まれ)2人2人100.0%
(参考)1大会だけ2,080人362人17.4%

2大会以上選ばれた選手は118人中34人(28.8%)がJリーグに出ていて、1大会だけの選手(17.4%)より高くなっています。特に中学3年生で選ばれた選手は、58人中20人(34.5%)がのちにJリーグに出ていました(1大会だけの中3も含む)。中学生のうちから都道府県選抜に入る選手は、その後もJリーグまで進む割合が高いことがわかります。

※人数が少ないので、割合は目安として見てください。

⑤ Jリーグに出た選手が多い都道府県

都道府県Jリーグに出た6大会の選手出場した大会
大阪府42人91人6回
神奈川県31人76人5回
青森県23人89人6回
静岡県21人92人6回
福岡県21人91人6回
埼玉県20人48人3回
京都府20人78人5回
東京都18人47人3回
兵庫県18人76人5回
広島県17人75人5回

※2013〜2018年の6大会。国スポは毎年出場する都道府県が変わるため、出場回数が多い県ほど人数が多くなります。

大阪府(42人)と神奈川県(31人)が多く、青森県(23人)・静岡県(21人)・福岡県(21人)が続きます。上位の都道府県は、Jクラブのユースや強豪校が多い県です。

⑥ Jリーグに出た498人のいまと一覧

Jリーグに出た選手は、いまどうしている?(2026年10月14日時点)

いまの所属2013〜2018年の大会
(396人)
一覧の全員
(498人)
いまもJリーグのクラブ267人352人
海外のクラブ34人38人
JFL・地域リーグなどのクラブ65人74人
引退21人22人
確認できず9人12人

2013〜2018年の大会でJリーグに出た396人のうち、いまもJリーグのクラブにいるのは267人、海外のクラブで34人がプレーしています。JFLや地域リーグのクラブに移った選手も65人いました。

※いまもJリーグのクラブ=Jリーグ公式データサイトの「Jリーグ現所属選手」(Jリーグ公式サイトのクラブの選手一覧とも照合)。それ以外の選手は、日本語版ウィキペディアの選手ページ(生年月日が一致したもの)で所属・引退を確かめました。ウィキペディアは本人やクラブの発表と食い違うことがあるため、目安として見てください。契約満了で退団したあと次の所属が分からない選手などは「確認できず」にしています。2026-27シーズンのアスルクラロ沼津・Y.S.C.C.横浜・いわてグルージャ盛岡はJFLです。

一覧

大会ごとに、都道府県順に並べました。2大会に出た選手は、最初の大会に載せています。2019年・2022年・2023年の大会は、ここまでにJリーグに出た選手です。「いまの所属」は2026年10月14日時点です。

2013年(東京国体)の選手 78人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道菅 大輝
(2014年も出場)
コンサドーレ札幌U-18サンフレッチェ広島高卒324
北海道高嶺 朋樹コンサドーレ札幌U-18名古屋グランパス大卒224
青森原山 海里青森山田高校引退大卒6
青森常田 克人青森山田高校SC相模原高卒225
宮城吉田 伊吹ベガルタ仙台ユースガイナーレ鳥取大卒140
宮城小島 雅也ベガルタ仙台ユースFC大阪高卒242
宮城村越 健太ベガルタ仙台ユースクリアソン新宿大卒1
宮城田中 勘太ベガルタ仙台ユース福山シティFC大卒3
福島オビ パウエル オビンナJFAアカデミー福島アビスパ福岡大卒46
福島金城 ジャスティン俊樹JFAアカデミー福島沖縄SV大卒89
埼玉中塩 大貴浦和レッズユースヴェルスパ大分大卒128
埼玉加藤 有輝大宮アルディージャユースいわきFC大卒50
埼玉川田 拳登大宮アルディージャユースCOEDO KAWAGOE F.C高卒103
埼玉新井 瑞希浦和レッズユース水戸ホーリーホック高卒156
埼玉松崎 快大宮アルディージャユース清水エスパルス大卒179
埼玉松澤 彰浦和レッズユースVOYAGERS大卒29
埼玉藤沼 拓夢大宮アルディージャユースラインメール青森FC高卒128
埼玉黒川 淳史大宮アルディージャユースヴァンフォーレ甲府高卒219
東京井上 潮音東京ヴェルディユースジュビロ磐田高卒255
東京佐藤 亮FC東京U-18松本山雅FC大卒195
東京大熊 健太FC東京U-18テゲバジャーロ宮崎大卒89
東京安部 柊斗FC東京U-18ガンバ大阪大卒168
東京小松 駿太横浜F・マリノスユースEDO ALL UNITED高卒153
東京岡崎 慎FC東京U-15深川引退高卒136
東京柳 貴博FC東京U-18BGパトゥム・ユナイテッドFC(タイ)高卒255
東京相馬 勇紀三菱養和SCユースFC町田ゼルビア大卒220
東京神谷 優太東京ヴェルディユースファジアーノ岡山高卒259
東京郡 大夢東京ヴェルディユース引退高卒18
神奈川三笘 薫川崎フロンターレU-18ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン(イングランド)大卒56
神奈川名良橋 拓真川崎フロンターレU-18NEXUS都城FC大卒3
神奈川和田 昌士横浜F・マリノスユースポートランド・ハーツ・オブ・パイン(アメリカ)高卒218
神奈川板倉 滉川崎フロンターレU-18ボルシア・メンヒェングラートバッハ(ドイツ)高卒42
神奈川遠藤 渓太横浜F・マリノスユース柏レイソル高卒210
新潟中村 亮太朗新潟明訓高校モンテディオ山形大卒182
新潟大桃 海斗帝京長岡高校品川CC横浜大卒5
新潟阿部 航斗アルビレックス新潟ユースセレッソ大阪大卒65
富山松岡 大智
(2014・2015年も出場)
セレッソ大阪U-18カターレ富山大卒148
山梨前田 大然山梨学院大学附属高校イプスウィッチ・タウンFC(イングランド)高卒157
山梨末木 裕也ヴァンフォーレ甲府U-18ヴァンフォーレ甲府大卒198
山梨渡辺 剛山梨学院大学附属高校フェイエノールト・ロッテルダム(オランダ)大卒100
静岡大石 竜平静岡市立清水桜が丘高校ブラウブリッツ秋田大卒186
静岡村松 航太清水エスパルスユース鹿児島ユナイテッドFC大卒227
愛知加藤 大智名古屋グランパスU18引退大卒7
愛知吹ヶ 徳喜名古屋グランパスU18引退大卒9
愛知森 晃太名古屋グランパスU18FC今治高卒256
京都山本 蓮京都府立久御山高校引退高卒44
京都沼 大希京都サンガF.C. U-18ボンズ市原高卒41
京都荻野 広大京都サンガF.C. U-18ジェイリースFC高卒13
大阪丸岡 悟セレッソ大阪U-18北海道十勝スカイアース大卒50
大阪久保田 和音大阪桐蔭高校FCティアモ枚方高卒115
大阪初瀬 亮ガンバ大阪ユースガンバ大阪高卒273
大阪宮城 和也
(2014年も出場)
興国高校おこしやす京都AC大卒1
大阪小田垣 旋ガンバ大阪ユースファースト・ヴィエナFC(オーストリア)大卒13
大阪岸本 武流セレッソ大阪U-18ガンバ大阪高卒322
大阪市丸 瑞希ガンバ大阪ユースFC SONHO川西高卒122
大阪庄司 朋乃也セレッソ大阪U-18ツエーゲン金沢高卒262
大阪牧野 寛太履正社高校引退大卒16
大阪羽田 健人金光大阪高校FC岐阜大卒131
兵庫中坂 勇哉ヴィッセル神戸U-18FC BASARA HYOGO高卒101
兵庫山川 哲史ヴィッセル神戸U-18ヴィッセル神戸大卒191
兵庫東 隼也ヴィッセル神戸U-18引退高卒23
兵庫美馬 和也ヴィッセル神戸U-18FC大阪大卒103
兵庫藤谷 壮ヴィッセル神戸U-18レイラック滋賀高卒168
鳥取曽我 大地ガイナーレ鳥取U-18福山シティFC高卒72
鳥取磯江 太勢ガイナーレ鳥取U-18引退高卒1
島根井上 直輝立正大学淞南高校引退大卒132
島根饗庭 瑞生立正大学淞南高校ヴィアティン三重大卒11
岡山伊藤 涼太郎
(2014年も出場)
岡山県作陽高校レアル・バリャドリード(スペイン)高卒142
徳島奥田 雄大徳島市立高校奈良クラブ大卒121
愛媛忽那 喬司愛媛FCユースAC長野パルセイロ大卒163
愛媛近藤 高虎新田高校FC今治大卒161
福岡中村 健人東福岡高校レイラック滋賀大卒41
福岡増山 朝陽東福岡高校V・ファーレン長崎高卒267
福岡毎熊 晟矢東福岡高校AZアルクマール(オランダ)大卒164
熊本一美 和成熊本県立大津高校東京ヴェルディ高卒303
熊本吉武 莉央熊本県立大津高校FC延岡AGATA大卒39
熊本河原 創熊本県立大津高校川崎フロンターレ大卒249
熊本野田 裕喜熊本県立大津高校松本山雅FC高卒241

2014年(長崎国体)の選手 64人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道大山 武蔵北海道札幌大谷高校クリアソン新宿高卒90
北海道武者 大夢
(2015年も出場)
北海道大谷室蘭高校ロアッソ熊本大卒81
北海道藤村 怜
(2015年も出場)
コンサドーレ札幌U-18ザスパ群馬高卒113
青森三國 スティビアエブス青森山田高校福山シティFC大卒40
青森住永 翔青森山田高校確認できず大卒31
青森小山 新青森山田高校引退大卒12
青森嵯峨 理久青森山田高校鹿児島ユナイテッドFC大卒98
青森橋本 恭輔青森山田高校エリース豊島FC大卒9
青森髙橋 壱晟青森山田高校ヴィッセル神戸高卒228
福島神垣 陸尚志高校ザスパ群馬大卒169
栃木明本 考浩栃木SCユースFC町田ゼルビア大卒158
栃木野澤 陸佐野日本大学高校ヴァンフォーレ甲府大卒90
群馬綿引 康前橋育英高校SC相模原大卒123
埼玉伊藤 敦樹浦和レッズユースボルトン・ワンダラーズFC(イングランド)大卒145
埼玉小柏 剛大宮アルディージャユースガンバ大阪大卒94
埼玉山田 晃士浦和レッズユースアスルクラロ沼津(JFL)大卒6
埼玉山田 陸大宮アルディージャユースV・ファーレン長崎高卒235
埼玉梁 賢柱東京朝鮮中高級学校(2種)アルビレックス新潟シンガポール(シンガポール)大卒12
埼玉髙橋 利樹埼玉栄高校サガン鳥栖大卒189
神奈川原田 岳横浜F・マリノスユースカターレ富山高卒41
神奈川吉尾 海夏横浜F・マリノスユースモンテディオ山形高卒163
神奈川常本 佳吾横浜F・マリノスユースFCバーゼル(スイス)大卒87
神奈川板倉 洸横浜F・マリノスユースレノファ山口FC大卒111
神奈川渡辺 皓太東京ヴェルディユースヴィッセル神戸高卒292
神奈川田中 碧川崎フロンターレU-18リーズ・ユナイテッドFC(イングランド)高卒85
神奈川石原 広教
(2015年も出場)
湘南ベルマーレユースFC東京高卒283
神奈川齊藤 未月湘南ベルマーレユース京都サンガF.C.高卒181
新潟宮崎 幾笑アルビレックス新潟U-18引退高卒133
新潟長谷川 巧アルビレックス新潟U-18ブラウブリッツ秋田高卒143
新潟関口 正大新潟明訓高校アルビレックス新潟大卒191
富山西 晃佑カターレ富山U-18確認できず高卒4
静岡下口 稚葉JFAアカデミー福島U18湘南ベルマーレ高卒193
静岡宮本 英治JFAアカデミー福島U18ファジアーノ岡山大卒152
静岡延 祐太JFAアカデミー福島U18ジェイリースFC大卒63
静岡森岡 陸ジュビロ磐田U-18モンテディオ山形大卒76
静岡立田 悠悟清水エスパルスユースファジアーノ岡山高卒246
愛知深堀 隼平名古屋グランパスU18エリース豊島FC高卒128
京都岩崎 悠人京都橘高校V・ファーレン長崎高卒298
京都島村 拓弥京都サンガF.C. U-18横浜FC高卒186
京都田中 康介京都サンガF.C. U-18AC長野パルセイロ大卒164
京都矢田貝 壮貴京都橘高校ブラウブリッツ秋田大卒22
京都麻田 将吾京都サンガF.C. U-18柏レイソル高卒209
大阪上畑 佑平士セレッソ大阪U-18藤枝MYFC大卒170
大阪堂安 律ガンバ大阪ユースアイントラハト・フランクフルト(ドイツ)高卒10
大阪斧澤 隼輝セレッソ大阪U-18飛鳥FC高卒122
大阪松本 歩夢ガンバ大阪ユース確認できず大卒79
大阪森下 怜哉セレッソ大阪U-18サガン鳥栖高卒230
大阪舩木 翔セレッソ大阪U-18アルビレックス新潟高卒229
大阪食野 亮太郎ガンバ大阪ユースガンバ大阪高卒168
岡山小林 大智
(2015年も出場)
岡山県作陽高校高知ユナイテッドSC大卒66
広島イヨハ 理 ヘンリーサンフレッチェ広島F.Cユース大宮アルディージャ高卒138
広島仙波 大志
(2015年も出場)
サンフレッチェ広島F.Cユース水戸ホーリーホック大卒118
広島力安 祥伍サンフレッチェ広島F.Cユース松本山雅FC大卒139
高知佐々木 敦河明徳義塾高校高知ユナイテッドSC大卒44
福岡佐藤 凌我
(2015年も出場)
東福岡高校ファジアーノ岡山大卒188
福岡冨安 健洋アビスパ福岡U-18クリスタル・パレスFC(イングランド)高卒35
福岡小田 逸稀東福岡高校大分トリニータ高卒173
福岡永野 雄大ギラヴァンツ北九州U-18ヴェロスクロノス都農大卒88
福岡藤川 虎太朗東福岡高校AC長野パルセイロ高卒181
福岡髙江 麗央東福岡高校横浜FC高卒326
大分吉平 翼大分トリニータU-18カターレ富山高卒234
鹿児島大迫 敬介
(2015年も出場)
サンフレッチェ広島F.Cユースサンフレッチェ広島高卒244
鹿児島橘田 健人神村学園高等部川崎フロンターレ大卒201
鹿児島髙橋 大悟神村学園中等部ギラヴァンツ北九州高卒201

2015年(和歌山国体)の選手 57人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道ンダウ ターラ札幌創成高校確認できず大卒5
北海道井川 空コンサドーレ札幌U-18確認できず大卒7
北海道佐藤 大樹コンサドーレ札幌U-18ジュビロ磐田大卒130
北海道加藤 蓮コンサドーレ札幌U-18京都サンガF.C.大卒154
青森郷家 友太青森山田高校ヴィッセル神戸高卒263
青森鍵山 慶司
(2016年も出場)
青森山田高校Y.S.C.C.横浜(JFL)大卒17
宮城工藤 蒼生
(2016年も出場)
ベガルタ仙台ユースベガルタ仙台大卒49
宮城荒井 秀賀ベガルタ仙台ユースIKOMA FC 奈良高卒2
宮城高橋 勇利也東北高校いわきFC大卒100
福島中井 崇仁尚志高校ブリオベッカ浦安・市川大卒10
茨城中村 勇太鹿島アントラーズユースアスルクラロ沼津(JFL)大卒40
東京品田 愛斗FC東京U-18ジェフユナイテッド千葉高卒177
東京岡庭 愁人FC東京U-18いわきFC大卒141
東京田中 颯ヴェルディSS相模原ユースFC東京大卒66
東京知久 航介國學院大學久我山高校引退大卒16
東京長谷川 光基FC東京U-18ギラヴァンツ北九州大卒84
神奈川伊従 啓太郎川崎フロンターレU-18ブリオベッカ浦安・市川大卒16
神奈川堀 研太横浜F・マリノスユースCOEDO KAWAGOE F.C高卒19
神奈川山田 康太横浜F・マリノスユース横浜FC高卒250
神奈川早川 友基桐蔭学園高校鹿島アントラーズ大卒146
神奈川藤本 寛也東京ヴェルディユース東京ヴェルディ高卒52
神奈川西山 大雅横浜F・マリノスユースレイラック滋賀高卒24
新潟丸山 壮大アルビレックス新潟U-18ギラヴァンツ北九州大卒103
新潟本間 至恩アルビレックス新潟U-15FC東京高卒165
新潟藤田 和輝
(2016・2017年も出場)
アルビレックス新潟U-18アビスパ福岡高卒117
石川木出 雄斗星稜高校アトレチコ鈴鹿クラブ大卒19
山梨入間川 景太ヴァンフォーレ甲府U-18確認できず高卒2
山梨加々美 登生ヴァンフォーレ甲府U-18ヤング・ライオンズFC(シンガポール)大卒131
山梨加藤 拓己山梨学院大学附属高校京都サンガF.C.大卒49
山梨山内 康太ヴァンフォーレ甲府U-18ヴァンフォーレ甲府大卒29
静岡山原 怜音JFAアカデミー福島U18川崎フロンターレ大卒155
静岡滝 裕太清水エスパルスユースアスルクラロ沼津(JFL)高卒138
静岡鈴木 魁人清水エスパルスユース引退大卒2
愛知住田 将名古屋グランパスU18FC大阪大卒93
大阪中島 元彦セレッソ大阪U-18ベガルタ仙台高卒287
大阪山田 寛人セレッソ大阪U-18湘南ベルマーレ高卒211
大阪臼井 貫太ガンバ大阪ユースEDO ALL UNITED大卒53
大阪西矢 健人大阪桐蔭高校浦項スティーラース(韓国)大卒101
兵庫前川 智敬ヴィッセル神戸U-18レイラック滋賀大卒5
兵庫坪井 湧也ヴィッセル神戸U-18横浜F・マリノス大卒8
兵庫持井 響太滝川第二高校FC今治大卒149
兵庫本山 遥ヴィッセル神戸U-18ファジアーノ岡山大卒122
兵庫神戸 康輔
(2016年も出場)
大阪桐蔭高校SC相模原大卒96
和歌山濵田 太郎初芝橋本高校ファジアーノ岡山大卒71
鳥取世瀬 啓人ガイナーレ鳥取U-18栃木SC高卒193
鳥取那須 甚有ガイナーレ鳥取U-18ジョイフル本田つくばFC高卒5
広島安部 裕葵広島県瀬戸内高校FC今治高卒63
広島川井 歩サンフレッチェ広島F.Cユースモンテディオ山形高卒228
広島川村 拓夢サンフレッチェ広島F.Cユースサンフレッチェ広島高卒165
広島満田 誠サンフレッチェ広島F.Cユース柏レイソル大卒154
徳島藤原 志龍徳島ヴォルティスジュニアユースFC徳島高卒32
福岡中村 駿東福岡高校確認できず大卒1
福岡福田 湧矢東福岡高校東京ヴェルディ高卒206
佐賀阿部 海斗サガン鳥栖U-18栃木SC大卒110
熊本坂本 亘基ロアッソ熊本ユースサガン鳥栖大卒167
熊本福島 隼斗
(2016年も出場)
熊本県立大津高校愛媛FC高卒147
大分清水 羅偉大分トリニータU-18引退大卒11

2016年(岩手国体)の選手 73人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道中村 桐耶北海道コンサドーレ札幌U-18北海道コンサドーレ札幌高卒123
北海道福田 心之助北海道コンサドーレ札幌U-18レギア・ワルシャワ(ポーランド)大卒111
青森バスケス バイロン青森山田高校栃木シティ大卒107
青森二階堂 正哉青森山田高校ガイナーレ鳥取大卒102
青森天笠 泰輝青森山田高校ジェフユナイテッド千葉高卒144
青森檀崎 竜孔青森山田高校確認できず高卒22
青森飯田 雅浩青森山田高校レノファ山口FC大卒51
宮城山下 諒時ベガルタ仙台ユースFC大阪大卒81
宮城粟野 健翔
(2017年も出場)
ベガルタ仙台ユースMounties FC Wanderers(オーストラリア)大卒28
茨城佐藤 響水戸啓明高校京都サンガF.C.大卒142
茨城高嶋 修也明秀学園日立高校カマタマーレ讃岐大卒38
千葉井上 怜
(2017年も出場)
船橋市立船橋高校テゲバジャーロ宮崎大卒124
千葉山下 雄大柏レイソルU-18愛媛FC大卒28
千葉山田 雄士柏レイソルU-18柏レイソル高卒113
千葉杉井 颯柏レイソルU-18モンテディオ山形高卒206
千葉松尾 勇佑船橋市立船橋高校大分トリニータ大卒51
千葉熊澤 和希流通経済大学付属柏高校ギラヴァンツ北九州大卒39
千葉猪瀬 康介流通経済大学付属柏高校高知ユナイテッドSC高卒38
東京新井 秀明川崎フロンターレU-18東京ユナイテッドFC大卒1
東京杉山 伶央FC東京U-18高知ユナイテッドSC大卒63
東京遠藤 雅己桐蔭学園高校レノファ山口FC大卒4
神奈川山田 新川崎フロンターレU-18OHルーヴェン(ベルギー)大卒97
神奈川柴田 徹
(2017年も出場)
湘南ベルマーレユース愛媛FC大卒53
神奈川椿 直起横浜F・マリノスユースジェフユナイテッド千葉高卒182
神奈川榊原 彗悟横浜F・マリノスユース大分トリニータ大卒75
神奈川藤森 隆汰横浜FCユース高知ユナイテッドSC大卒30
神奈川遠藤 光三菱養和SCユースヴァンフォーレ甲府大卒77
新潟小林 心北越高校ベガルタ仙台大卒47
新潟谷内田 哲平長岡ジュニアユースFCバリ・ユナイテッドFC(インドネシア)高卒135
富山坪井 清志郎富山第一高校カターレ富山高卒121
富山小森 飛絢富山第一高校浦和レッズ大卒105
富山鍋田 純志富山県立水橋高校レイラック滋賀大卒30
長野根本 凌上田西高校水戸ホーリーホック高卒106
静岡佐野 陸人清水エスパルスユース引退大卒6
静岡塩浜 遼静岡学園高校サガン鳥栖大卒137
静岡梅田 透吾清水エスパルスユース清水エスパルス高卒84
静岡水野 颯太常葉学園橘高校ヴァンフォーレ甲府大卒79
静岡齊藤 聖七清水エスパルスユース引退大卒17
愛知井上 詩音名古屋グランパスU18ベガルタ仙台大卒95
愛知成瀬 竣平名古屋グランパスU18南葛SC高卒107
愛知萩野 滉大名古屋グランパスU18FC岐阜大卒65
愛知藤井 陽也名古屋グランパスU18名古屋グランパス高卒133
京都山田 剛綺京都橘高校東京ヴェルディ大卒65
京都江川 慶城京都サンガF.C. U-18鹿児島ユナイテッドFC大卒116
大阪國分 龍司ガンバ大阪ユースヴェルスパ大分大卒34
大阪大垣 勇樹興國高校WYVERN高卒36
大阪奥野 耕平ガンバ大阪ユースアビスパ福岡高卒221
大阪岩本 翔ガンバ大阪ユースFC琉球大卒69
大阪石尾 崚雅セレッソ大阪U-18愛媛FC高卒162
兵庫上月 翔聖神戸弘陵学園高校高知ユナイテッドSC大卒72
兵庫木村 勇大
(2017年も出場)
大阪桐蔭高校名古屋グランパス大卒135
兵庫泉 柊椰ヴィッセル神戸U-18大宮アルディージャ大卒125
広島大越 寛人サンフレッチェ広島F.CユースSHIBUYA CITY FC大卒11
広島東 俊希サンフレッチェ広島F.Cユースサンフレッチェ広島高卒263
広島松本 大弥サンフレッチェ広島F.Cユース湘南ベルマーレ高卒110
広島鈴 直樹サンフレッチェ広島F.Cユース福島ユナイテッドFC大卒116
香川家泉 怜依寒川高校水戸ホーリーホック大卒137
香川澤田 健太カマタマーレ讃岐U-18福山シティFC高卒2
愛媛三原 秀真
(2017年も出場)
愛媛FC U-18アスルクラロ沼津(JFL)高卒101
愛媛伊藤 元太愛媛県立松山工業高校FC今治大卒37
福岡冨士田 康人東海大学付属福岡高校ヴィアティン三重大卒55
福岡北島 祐二アビスパ福岡U-18アビスパ福岡高卒122
福岡大森 真吾
(2017年も出場)
東福岡高校北海道コンサドーレ札幌大卒55
福岡桑原 海人アビスパ福岡U-18ミネベアミツミFC高卒22
福岡野寄 和哉東福岡高校レノファ山口FC大卒112
佐賀山口 隆希サガン鳥栖U-18レイラック滋賀大卒8
佐賀平瀬 大サガン鳥栖U-18ブラウブリッツ秋田大卒51
佐賀林 幸多郎サガン鳥栖U-18浦和レッズ大卒131
佐賀石井 快征サガン鳥栖U-18金海FC 2008(韓国)高卒50
熊本大竹 悠聖熊本県立大津高校厚木はやぶさFC大卒1
熊本江﨑 巧朗ルーテル学院高校ジュビロ磐田大卒116
宮崎宇津元 伸弥鵬翔高校大分トリニータ大卒133
宮崎髙田 椋汰日章学園高校ベガルタ仙台大卒115

2017年(愛媛国体)の選手 67人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道山本 透衣北海道コンサドーレ札幌U-18FC今治大卒45
青森武田 英寿青森山田高校ベガルタ仙台高卒179
青森田中 翔太青森山田高校ザスパ群馬大卒80
青森藤原 優大
(2018年も出場)
青森山田高校アルビレックス新潟高卒121
宮城小畑 裕馬ベガルタ仙台ユースアビスパ福岡高卒72
宮城工藤 真人ベガルタ仙台ユース高知ユナイテッドSC大卒34
宮城芦部 晃生ベガルタ仙台ユース福島ユナイテッドFC大卒51
福島染野 唯月尚志高校東京ヴェルディ高卒195
茨城山田 大樹鹿島アントラーズユース鹿島アントラーズ高卒10
群馬渡邉 綾平前橋育英高校レイラック滋賀大卒28
群馬若月 大和桐生第一高校アルビレックス新潟高卒91
群馬近藤 友喜前橋育英高校横浜F・マリノス高卒132
千葉井出 敬大柏レイソルU-18レイラック滋賀高卒16
千葉畑 大雅
(2018年も出場)
船橋市立船橋高校シント=トロイデンVV(ベルギー)高卒145
千葉細谷 真大柏レイソルU-18柏レイソル高卒209
千葉西堂 久俊船橋市立船橋高校ヤング・ライオンズ(シンガポール)大卒36
千葉鵜木 郁哉柏レイソルU-18ヴァンラーレ八戸高卒103
千葉鷹啄 トラビス船橋市立船橋高校セレッソ大阪大卒34
神奈川宮城 天川崎フロンターレU-18川崎フロンターレ高卒118
神奈川小倉 陽太横浜FCユース横浜FC大卒59
神奈川山本 理仁東京ヴェルディユースSCフライブルク(ドイツ)高卒99
神奈川松田 詠太郎横浜F・マリノスユースロアッソ熊本高卒159
神奈川柴田 壮介湘南ベルマーレユースいわきFC高卒107
神奈川西川 潤桐光学園高校ファジアーノ岡山高卒152
新潟吉田 晴稀帝京長岡高校ASC北海道高卒1
新潟晴山 岬帝京長岡高校品川CC横浜高卒9
新潟猪越 優惟帝京長岡高校清水エスパルス大卒10
新潟田中 克幸
(2018年も出場)
帝京長岡高校北海道コンサドーレ札幌大卒51
石川上田 樹ツエーゲン金沢U-18ツエーゲン金沢大卒65
石川岩岸 宗志星稜高校ジェイリースFC大卒74
石川永田 貫太鵬学園高校沖縄SV大卒30
石川沖崎 颯ツエーゲン金沢U-18確認できず大卒1
静岡川本 梨誉清水エスパルスユース藤枝MYFC高卒174
静岡植中 朝日JFAアカデミー福島U18ガンバ大阪高卒142
静岡瀬畠 義成JFAアカデミー福島U18ザスパ群馬大卒77
静岡青島 太一清水エスパルスユース栃木SC大卒53
京都井上 航希京都サンガF.C. U-18アスルクラロ沼津(JFL)高卒47
京都山田 楓喜京都サンガF.C. U-18FC東京高卒97
京都川﨑 颯太京都サンガF.C. U-181.FSVマインツ05(ドイツ)高卒172
大阪塚元 大ガンバ大阪ユース引退高卒54
大阪奥田 勇斗ガンバ大阪ユースセレッソ大阪大卒80
大阪川﨑 修平ガンバ大阪ユース奈良クラブ高卒89
大阪松本 凪生セレッソ大阪U-18サガン鳥栖高卒185
大阪林田 魁斗セレッソ大阪U-18カマタマーレ讃岐大卒60
大阪福井 和樹ガンバ大阪ユースFC大阪大卒73
大阪藤尾 翔太セレッソ大阪U-18柏レイソル高卒212
大阪西村 真祈セレッソ大阪U-18ギラヴァンツ北九州大卒73
大阪谷本 駿介セレッソ大阪U-18カターレ富山大卒111
大阪食野 壮磨ガンバ大阪ユース東京ヴェルディ大卒52
兵庫加藤 悠馬ヴィッセル神戸U-18FC琉球大卒54
兵庫小田 裕太郎ヴィッセル神戸U-18湘南ベルマーレ高卒78
兵庫望月 想空関西学院高等部奈良クラブ大卒49
兵庫西矢 慎平神戸弘陵学園高校カターレ富山大卒68
岡山山田 恭也ファジアーノ岡山U-18引退高卒4
広島土肥 航大サンフレッチェ広島F.CユースFCジュロン(シンガポール)高卒90
広島細谷 航平サンフレッチェ広島F.Cユース愛媛FC大卒39
広島鮎川 峻サンフレッチェ広島F.Cユースサンフレッチェ広島高卒95
徳島後東 尚輝徳島ヴォルティスジュニアユースIKOMA FC 奈良高卒13
徳島森田 凜
(2018年も出場)
徳島ヴォルティスユース奈良クラブ大卒89
徳島澤崎 凌大
(2018年も出場)
徳島ヴォルティスユース松本山雅FC大卒76
愛媛谷岡 昌愛媛FC U-18愛媛FC大卒47
福岡荒木 遼太郎東福岡高校シント=トロイデンVV(ベルギー)高卒174
熊本小島 圭巽ロアッソ熊本ユースGOLD COAST KNIGHTS(オーストラリア)高卒2
熊本樋口 叶ロアッソ熊本ユースAC長野パルセイロ高卒53
熊本田尻 康晴ロアッソ熊本ユース引退高卒1
大分重見 柾斗大分高校アビスパ福岡大卒101
宮崎阿部 稜汰日章学園高校愛媛FC大卒43

2018年(福井国体)の選手 57人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道佐藤 陽成
(2019年も出場)
北海道コンサドーレ札幌U-18北海道コンサドーレ札幌大卒7
北海道川原 颯斗北海道コンサドーレ札幌U-15北海道コンサドーレ札幌大卒17
北海道木戸 柊摩
(2019年も出場)
北海道コンサドーレ札幌U-18北海道コンサドーレ札幌高卒58
青森内田 陽介青森山田高校東京ヴェルディ大卒27
青森古澤 ナベル慈宇
(2019年も出場)
青森山田高校タンピネス・ローバーズ(シンガポール)大卒3
青森安斎 颯馬青森山田高校FC東京高卒81
青森松木 玖生
(2019年も出場)
青森山田高校サウサンプトンFC(イングランド)高卒75
青森秋元 琉星青森山田高校ラインメール青森FC大卒2
茨城土井 紅貴鹿島学園高校ブラウブリッツ秋田大卒61
茨城大山 晟那日立高校ジョイフル本田つくばFC大卒1
茨城田辺 陽太水戸ホーリーホックユースジェイリースFC高卒22
茨城舩橋 佑鹿島アントラーズユース水戸ホーリーホック高卒78
埼玉ジョーンズ レイ大宮アルディージャユース藤枝MYFC大卒7
埼玉中山 昂大大宮アルディージャユース大宮アルディージャ大卒42
埼玉大澤 朋也大宮アルディージャユースアルビレックス新潟高卒134
埼玉村上 陽介大宮アルディージャユース大宮アルディージャ大卒65
埼玉柴山 昌也大宮アルディージャユースセレッソ大阪高卒183
埼玉須藤 直輝昌平高校プレストン・ライオンズFC(オーストラリア)高卒47
千葉田村 蒼生柏レイソルU-18湘南ベルマーレ大卒25
新潟川上 航立帝京長岡高校松本山雅FC大卒21
石川駒沢 直哉ツエーゲン金沢U-18横浜FC大卒38
山梨小川 嵩翔ヴァンフォーレ甲府U-18FC大阪大卒4
山梨熊倉 匠山梨学院高校鹿児島ユナイテッドFC大卒2
岐阜近藤 慶一中京学院大学附属中京高校栃木SC大卒103
静岡熊取谷 一星
(2019年も出場)
浜松開誠館高校FC東京ヴェルディ大卒31
静岡稲葉 楽藤枝東高校ダンデノン・シティSC(オーストラリア)高卒6
京都前田 宙杜京都橘高校アスルクラロ沼津(JFL)大卒2
京都川島 功奨京都サンガF.C. U-18鹿児島ユナイテッドFC大卒23
京都有働 夢叶興國高校大分トリニータ大卒44
京都木邨 優人京都サンガF.C. U-18栃木SC大卒26
京都西野 太陽京都橘高校湘南ベルマーレ高卒91
京都遠山 悠希
(2019年も出場)
京都サンガF.C. U-18アスルクラロ沼津(JFL)高卒71
京都金沢 一矢京都橘高校愛媛FC大卒17
大阪新保 海鈴セレッソ大阪U-18横浜FC高卒171
大阪上林 豪セレッソ大阪U-18セレッソ大阪大卒1
大阪大串 昇平ガンバ大阪ユースFC岐阜大卒39
大阪樺山 諒乃介興國高校愛媛FC高卒148
大阪田川 知樹興國高校北海道コンサドーレ札幌高卒138
大阪當麻 颯ガンバ大阪ユース福島ユナイテッドFC大卒48
兵庫松井 治輝神戸弘陵学園高校福山シティFC高卒4
広島松本 太一サンフレッチェ広島F.Cユース南葛SC大卒7
広島竹内 崇人サンフレッチェ広島F.CユースSC相模原大卒48
広島閑田 隼人広島県立広島皆実高校FC岐阜大卒32
山口田中 誠太郎
(2019年も出場)
高川学園高校テゲバジャーロ宮崎大卒28
愛媛髙瀨 太聖愛媛県立今治東中等教育校ミネベアミツミFC高卒58
福岡森山 公弥アビスパ福岡U-18大分トリニータ高卒64
福岡石井 稜真アビスパ福岡U-18FC TIAMO枚方大卒18
福岡長野 星輝東福岡高校FC大阪高卒94
福岡青木 俊輔東福岡高校藤枝MYFC大卒39
佐賀兒玉 澪王斗サガン鳥栖U-18ラインメール青森FC高卒42
佐賀橋本 悠サガン鳥栖U-18アビスパ福岡大卒58
佐賀永田 倖大サガン鳥栖U-18京都サンガF.C.大卒14
佐賀相良 竜之介サガン鳥栖U-18ベガルタ仙台高卒118
佐賀石原 央羅サガン鳥栖U-18ロアッソ熊本大卒20
熊本半代 将都熊本県立大津高校SC相模原大卒67
熊本宮原 愛輝熊本県立大津高校引退高卒6
熊本濃野 公人熊本県立大津高校D.C. ユナイテッド(アメリカ)大卒80

2019年(茨城国体)の選手 62人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
青森丸山 大和青森山田高校FC今治大卒19
青森宇野 禅斗青森山田高校ボルシア・メンヒェングラートバッハ(ドイツ)高卒89
青森渡邊 星来青森山田高校アトレチコ鈴鹿クラブ高卒7
青森藤森 颯太青森山田高校レノファ山口FC大卒15
宮城斉藤 涼優仙台育英学園高校愛媛FC大卒28
茨城溝口 修平鹿島アントラーズユース東京ヴェルディ高卒40
千葉大和 優槻柏レイソルU-18引退高卒42
千葉田中 隼人柏レイソルU-18徳島ヴォルティス高卒86
千葉田制 裕作柏レイソルU-18ガイナーレ鳥取大卒14
千葉真家 英嵩柏レイソルU-18アスルクラロ沼津(JFL)高卒15
東京小林 慶太FC東京U-18ロアッソ熊本大卒36
東京梶浦 勇輝FC東京U-18FC今治高卒122
東京横山 歩夢東海大学付属高輪台高校ヨング・ゲンク(ベルギー)高卒89
東京米陀 大洋FC東京U-18ヴァンフォーレ甲府大卒2
東京野澤 零温FC東京U-18ジュビロ磐田高卒89
神奈川五十嵐 太陽川崎フロンターレU-18栃木SC高卒96
神奈川山崎 太新横浜FCユース大分トリニータ大卒6
神奈川木村 凌也横浜F・マリノスユーステゲバジャーロ宮崎大卒14
神奈川田中 幹大川崎フロンターレU-18いわきFC大卒23
神奈川田鎖 勇作川崎フロンターレU-18SC相模原大卒23
神奈川角田 惠風横浜F・マリノスユース藤枝MYFC大卒6
神奈川諏訪間 幸成横浜F・マリノスユース横浜F・マリノス大卒31
神奈川鈴木 輪太朗 イブラヒーム日本大学藤沢高校栃木SC高卒42
神奈川高畠 捷川崎フロンターレU-18奈良クラブ大卒7
石川波本 頼ツエーゲン金沢U-18カマタマーレ讃岐高卒5
静岡千葉 寛汰清水エスパルスユース横浜FC高卒115
静岡本保 奏希JFAアカデミー福島U-18ガイナーレ鳥取大卒24
静岡杉本 大雅アスルクラロ沼津U18Vencedor Mie United Club高卒7
静岡松田 隼風JFAアカデミー福島U-18ハノーファー96(ドイツ)高卒20
静岡田端 琉聖清水エスパルスユース栃木SC大卒17
静岡菊地 脩太清水エスパルスユースレノファ山口FC高卒78
静岡藤原 健介ジュビロ磐田U-18ジュビロ磐田高卒91
愛知加藤 玄名古屋グランパスU-18大宮アルディージャ大卒29
愛知宮本 流維名古屋グランパスU-18FC琉球大卒2
愛知山本 隼大名古屋高校水戸ホーリーホック大卒82
愛知松本 皐誠名古屋グランパスU-18ザスパ群馬大卒16
愛知甲田 英將名古屋グランパスU-18名古屋グランパス高卒112
愛知真鍋 隼虎名古屋グランパスU-18藤枝MYFC大卒31
愛知豊田 晃大名古屋グランパスU-18エリース豊島FC高卒15
愛知野瀬 翔也東邦高校北海道コンサドーレ札幌大卒49
京都木原 励京都橘高校IKOMA FC 奈良高卒14
大阪三木 仁太ガンバ大阪ユース藤枝MYFC大卒18
大阪中村 仁郎ガンバ大阪ユース栃木SC高卒60
大阪坂本 稀吏也セレッソ大阪U-18モンテディオ山形高卒61
大阪岡澤 昂星セレッソ大阪U-18セレッソ大阪高卒114
広島棚田 遼サンフレッチェ広島F.Cユース確認できず高卒38
山口林 晴己高川学園高校鹿島アントラーズ大卒25
山口河野 孝汰レノファ山口FC U-18ファジアーノ岡山高卒103
香川小山 聖也カマタマーレ讃岐U-18FCバレイン下関高卒27
香川松原 快晟カマタマーレ讃岐U-15EDO ALL UNITED高卒5
香川淺田 彗潤カマタマーレ讃岐U-18カマタマーレ讃岐大卒25
香川田尾 佳祐カマタマーレ讃岐U-18カマタマーレ讃岐高卒43
佐賀中野 伸哉サガン鳥栖U-18ガンバ大阪高卒86
佐賀二田 理央サガン鳥栖U-18横浜F・マリノス高卒41
佐賀吉田 陣平佐賀県立佐賀東高校福島ユナイテッドFC高卒70
佐賀安藤 寿岐サガン鳥栖U-18サガン鳥栖大卒17
佐賀岡 英輝サガン鳥栖U-18カマタマーレ讃岐大卒17
佐賀戸田 峻平サガン鳥栖U-18ロアッソ熊本大卒9
熊本坂本 光ルーテル学院高校高知ユナイテッドSC大卒1
熊本森田 大智大津高校AC長野パルセイロ大卒16
鹿児島佐藤 璃樹神村学園高等部FC今治高卒26
鹿児島大迫 塁神村学園中等部栃木SC高卒41

2022年(栃木国体)の選手 17人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
北海道笹 修大札幌大谷高校浦和レッズ高卒52
宮城横山 颯大ベガルタ仙台ユースベガルタ仙台高卒3
栃木揚石 琉生栃木SC U-18FCマルヤス岡崎高卒7
千葉栗栖 汰志柏レイソルU-18藤枝MYFC高卒9
東京田所 莉旺川崎フロンターレU-18高知ユナイテッドSC高卒10
神奈川望月 耕平横浜F・マリノスユースツエーゲン金沢高卒2
新潟安野 匠帝京長岡高校ベガルタ仙台高卒15
長野萩原 正太郎松本山雅FC U-18確認できず高卒1
静岡小竹 知恩清水エスパルスユースザスパ群馬高卒33
大阪木村 有磨履正社高校確認できず高卒1
兵庫山田 海斗ヴィッセル神戸U-18ヴィッセル神戸高卒7
兵庫岩本 悠庵ヴィッセル神戸U-18ヴィッセル神戸高卒5
広島井上 愛簾サンフレッチェ広島F.Cユース松本山雅FC高卒30
福岡前田 一翔アビスパ福岡U-18アビスパ福岡高卒5
佐賀鈴木 大馳サガン鳥栖U-18サガン鳥栖高卒42
鹿児島松下 永遠神村学園高等部レノファ山口FC高卒1
鹿児島福島 和毅
(2023年も出場)
神村学園高等部アビスパ福岡高卒1

2023年(鹿児島国体)の選手 23人

県選手大会のときの所属いまの所属
(10月14日時点)
デビューJ出場
(卒業後)
青森松田 駿青森山田高校ファジアーノ岡山高卒1
茨城佐藤 海宏鹿島アントラーズユースアルビレックス新潟高卒26
茨城徳田 誉鹿島アントラーズユース鹿島アントラーズ高卒17
茨城長 疾風鹿島アントラーズユース高知ユナイテッドSC高卒17
東京仲山 獅恩東京ヴェルディユース東京ヴェルディ高卒10
東京前田 勘太朗横浜FCユース横浜FC高卒1
東京尾谷 ディヴァインチネドゥFC東京U-18FC東京高卒5
東京鈴木 楓FC東京U-18FC東京高卒1
神奈川今井 健人東京ヴェルディユース東京ヴェルディ高卒1
神奈川岩崎 亮佑横浜FCユース横浜FC高卒19
神奈川林 駿佑川崎フロンターレU-18川崎フロンターレ高卒2
静岡土居 佑至清水エスパルスユース清水エスパルス高卒1
愛知森 壮一朗名古屋グランパスU-18ファジアーノ岡山高卒17
京都尹 星俊京都サンガF.C. U-18京都サンガF.C.高卒26
大阪中積 爲ガンバ大阪ユースガンバ大阪高卒2
大阪山本 天翔ガンバ大阪ユースボルシア・ドルトムントU-23(ドイツ)高卒5
大阪當野 泰生ガンバ大阪ユースガンバ大阪高卒3
鳥取長谷川 夢叶ガイナーレ鳥取U-18ベルガロッソいわみ高卒2
広島小林 志紋サンフレッチェ広島F.Cユースサンフレッチェ広島高卒5
徳島福田 武玖徳島ヴォルティスユース徳島ヴォルティス高卒3
鹿児島中野 陽斗神村学園高等部いわきFC高卒25
鹿児島徳村 楓大神村学園高等部FC町田ゼルビア高卒12
鹿児島日髙 元神村学園高等部大宮アルディージャ高卒17

※出場数は、高校・ユースを卒業したあとのJ1・J2・J3・リーグカップ・百年構想リーグの公式戦の合計(2026年10月13日時点のJリーグ公式データサイト)。名前はJリーグ公式データサイトの表記です。速報サイトの選手ページが空だった4人(伊藤敦樹・髙橋大悟・土井紅貴・稲葉楽)の大会のときの所属は、Jリーグ公式の選手ページ・クラブの発表・JFAの発表の経歴から入れています。

📋 このデータについて

・出典:国スポ公式の試合速報サイト(2013〜2019・2022・2023年の大会のスタートリスト・選手ページ)、2023年の所属はJFA公式のチーム紹介、Jリーグ公式データサイト(選手検索・選手詳細・Jリーグ現所属選手)、Jリーグに登録がない選手のいまの所属は日本語版ウィキペディア
・名前が出ているのは、Jリーグの公式戦に出た選手だけです。ほかの選手は人数だけを数えています。
・名前の書き方が大きく違う場合など、見つけられなかった選手がいる可能性があります。フルネームのほか、苗字だけ・下の名前だけでも検索して、生年月日が同じ人を探しました。
・大卒の数は、大学を卒業した世代が出るたびに毎年追記します。

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📝 まとめ

2013〜2018年の国体少年男子に出た2,198人のうち、高校・ユースを卒業したあとにJリーグの公式戦に出たのは396人(18.0%)、J1に出たのは201人でした。高卒でJリーグに入った選手より、大学を経て入った選手のほうがやや多くなっています。

クラブの選手は4人に1人、高校の選手は9人に1人がJリーグに出ていて、所属による差ははっきりしています。高校の選手でJリーグに出た人の多くは大学経由でした。高2の早生まれかどうかは、同じ所属どうしで比べるとほとんど関係がなく、中学3年生のうちに選ばれた選手は3割以上がJリーグに出ていました。

高卒の数は2023年大会の世代まで、大卒の数は2019年大会の世代まで数えています。これから毎年、新しく卒業した世代の数を足していきます。

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