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【JFL観客動員ランキング】全クラブの平均観客数をシーズン別に紹介|1試合の最多記録・Jリーグに上がったクラブも

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JFL観客動員ランキング|全クラブの平均観客数をシーズン別に紹介 Jリーグ
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JFL(日本フットボールリーグ)の試合に、どれくらいのお客さんが来ているか知っていますか?

この記事では、JFL公式サイトに残っている2015〜2025年の全2,522試合の観客数を集計し、シーズンごとのクラブ別ランキング(ホーム試合の平均観客数)にまとめました。Jリーグに上がる前のいわきFCやFC今治が、JFL時代にどれくらいの観客を集めていたかも分かります。

📌 この記事の数字について

JFL公式サイトの各試合の記録(「観客」の欄)を、ホームのクラブごとに足し上げた数字です。対象は2015〜2025年のリーグ戦(全2,522試合)。2026/27シーズンは8月に始まったばかりのため入れていません。平均は小数点以下を四捨五入しています。2020・2021年の無観客の試合(観客0人)も、平均に含めています。

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⚡ ひと目でわかるポイント

  • 1試合の最多は、2025年6月15日のクリアソン新宿 vs いわてグルージャ盛岡(国立競技場)の16,755人。上位4試合はすべてクリアソン新宿が国立競技場で開いたホーム試合です
  • リーグ全体の平均は800人前後〜900人台が続いたあと、2022年に1,127人とこの11年で初めて1,000人を超え(JFL公式によると9年ぶりの4桁)、2024年は1,234人でこの11年の最多
  • クラブ別の平均でいちばん多かったのは、2019年のFC今治(3,113人)。翌年からJ3に上がりました
  • 2020・2021年はコロナの影響で、リーグ平均が441人・458人まで下がりました

⚽ JFLとは

JFLは、J1・J2・J3の下にあたる全国リーグです。Jリーグ入りを目指すクラブと、Honda FCのように企業のチームとして戦うクラブが一緒にリーグを戦っています。Jリーグ入りを目指すクラブは、JFLで上位に入り、Jリーグの基準(スタジアムや経営など)を満たすとJ3へ上がれます。

📈 JFL全体の観客動員の推移(2015〜2025年)

シーズン試合数合計1試合平均できごと
2025年240試合290,285人1,210人
2024年240試合296,087人1,234人
2023年210試合142,013人676人15クラブ
2022年240試合270,477人1,127人三浦知良が鈴鹿に加入。JFL公式は「平均観客数が9年ぶりに4桁」
2021年272試合124,566人458人17クラブ。コロナの影響が続き、無観客の試合も
2020年120試合52,979人441人コロナの影響で1回戦総当たり(15節)、無観客の試合も
2019年240試合217,284人905人
2018年240試合217,814人908人
2017年240試合191,028人796人
2016年240試合196,118人817人
2015年240試合214,593人894人2ステージ制(2018年まで)

2022年は、三浦知良が鈴鹿ポイントゲッターズに加入した年です。この年の奈良クラブ・FC大阪・クリアソン新宿の最多観客の試合は、どれも鈴鹿が相手でした。JFL公式も、三浦知良への特別賞の理由に「平均観客数が9年ぶりに4桁を達成」と挙げています。

🏟 1試合の観客数トップ10(2015〜2025年)

順位観客数日付対戦(左がホーム)会場
116,755人2025年6/15クリアソン新宿 vs いわてグルージャ盛岡国立競技場
216,480人2024年6/7クリアソン新宿 vs FCティアモ枚方国立競技場
316,218人2022年10/9クリアソン新宿 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ国立競技場
414,907人2024年11/11クリアソン新宿 vs アトレチコ鈴鹿国立競技場
514,202人2022年10/23奈良クラブ vs 鈴鹿ポイントゲッターズロートフィールド奈良
612,183人2022年11/20FC大阪 vs MIOびわこ滋賀東大阪市花園ラグビー場 第1グラウンド
712,152人2022年6/19FC大阪 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ東大阪市花園ラグビー場 第1グラウンド
811,150人2023年4/9クリアソン新宿 vs ブリオベッカ浦安国立競技場
911,085人2024年9/1高知ユナイテッドSC vs ヴェルスパ大分高知県立春野総合運動公園陸上競技場
109,531人2024年11/17栃木シティ vs アトレチコ鈴鹿カンセキスタジアムとちぎ

🚀 Jリーグに上がったクラブの「JFL最後のシーズン」

JFLからJ3へ上がったクラブが、JFLで最後に戦ったシーズンの平均観客数です。

クラブJFL最後の年その年の平均Jリーグ入り今のカテゴリー
鹿児島ユナイテッドFC2015年2,624人(1位)2016年からJ3J3
アスルクラロ沼津2016年2,332人(1位)2017年からJ3JFL(2026/27から再びJFL)
ヴァンラーレ八戸2018年2,208人(2位)2019年からJ3J2
FC今治2019年3,113人(1位)2020年からJ3J2
テゲバジャーロ宮崎2020年587人(4位)2021年からJ3J2
いわきFC2021年1,330人(1位)2022年からJ3J2
奈良クラブ2022年2,456人(2位)2023年からJ3J3
FC大阪2022年2,563人(1位)2023年からJ3J3
高知ユナイテッドSC2024年2,272人(3位)2025年からJ3J3
栃木シティ2024年2,496人(2位)2025年からJ3J2
レイラック滋賀2025年2,356人(1位)2026年からJ3J3

🏆 シーズン別ランキング(ホーム試合の平均観客数)

新しいシーズンから順に並べています。「最多」はそのクラブのホーム試合で最も観客が多かった試合です。

2025年(リーグ平均1,210人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1レイラック滋賀2,356人35,334人155,452人(11/23 vs 横河武蔵野FC)
2ヴィアティン三重2,249人33,740人153,503人(3/9 vs いわてグルージャ盛岡)
3クリアソン新宿2,227人33,402人1516,755人(6/15 vs いわてグルージャ盛岡)
4ラインメール青森2,062人30,927人153,987人(11/16 vs ヴェルスパ大分)
5ヴェルスパ大分1,823人27,338人157,029人(7/19 vs Honda FC)
6いわてグルージャ盛岡1,519人22,790人152,552人(7/12 vs ヴィアティン三重)
7Y.S.C.C.横浜1,477人22,152人152,926人(11/23 vs いわてグルージャ盛岡)
8アトレチコ鈴鹿1,152人17,286人154,917人(7/6 vs ヴィアティン三重)
9Honda FC1,002人15,031人151,539人(11/23 vs ブリオベッカ浦安・市川)
10FCティアモ枚方761人11,416人151,274人(11/23 vs ラインメール青森)
11横河武蔵野FC581人8,708人15882人(3/23 vs いわてグルージャ盛岡)
12FCマルヤス岡崎580人8,705人151,240人(6/1 vs アトレチコ鈴鹿)
13ブリオベッカ浦安・市川579人8,691人151,076人(11/16 vs レイラック滋賀)
14沖縄SV371人5,563人15585人(9/27 vs いわてグルージャ盛岡)
15ミネベアミツミFC312人4,677人15921人(11/16 vs Honda FC)
16飛鳥FC302人4,525人15557人(11/2 vs アトレチコ鈴鹿)

2024年(リーグ平均1,234人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1クリアソン新宿2,897人43,452人1516,480人(6/7 vs FCティアモ枚方)
2栃木シティ2,496人37,436人159,531人(11/17 vs アトレチコ鈴鹿)
3高知ユナイテッドSC2,272人34,076人1511,085人(9/1 vs ヴェルスパ大分)
4レイラック滋賀2,072人31,076人154,152人(3/10 vs 栃木シティ)
5ヴィアティン三重2,071人31,062人153,450人(9/28 vs FCマルヤス岡崎)
6ヴェルスパ大分1,801人27,009人156,227人(11/24 vs ラインメール青森)
7ラインメール青森1,101人16,516人153,019人(9/16 vs アトレチコ鈴鹿)
8Honda FC877人13,161人151,580人(10/19 vs アトレチコ鈴鹿)
9アトレチコ鈴鹿729人10,935人151,660人(11/24 vs FCマルヤス岡崎)
10FCティアモ枚方658人9,872人151,795人(6/2 vs 高知ユナイテッドSC)
11横河武蔵野FC635人9,527人151,341人(11/16 vs ソニー仙台FC)
12ブリオベッカ浦安584人8,759人151,775人(6/23 vs ミネベアミツミFC)
13FCマルヤス岡崎459人6,879人151,020人(3/16 vs Honda FC)
14ソニー仙台FC433人6,491人151,695人(11/24 vs 栃木シティ)
15沖縄SV381人5,721人15602人(11/17 vs レイラック滋賀)
16ミネベアミツミFC274人4,115人15448人(11/24 vs ブリオベッカ浦安)

2023年(リーグ平均676人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1クリアソン新宿1,621人22,688人1411,150人(4/9 vs ブリオベッカ浦安)
2ヴィアティン三重1,338人18,733人142,425人(4/16 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
3レイラック滋賀955人13,364人142,128人(10/7 vs クリアソン新宿)
4ヴェルスパ大分834人11,675人142,690人(3/12 vs レイラック滋賀)
5高知ユナイテッドSC818人11,450人142,156人(10/29 vs Honda FC)
6Honda FC792人11,093人141,456人(10/21 vs ラインメール青森)
7ラインメール青森622人8,702人141,516人(10/29 vs ヴェルスパ大分)
8東京武蔵野ユナイテッドFC586人8,202人141,197人(11/26 vs 沖縄SV)
9鈴鹿ポイントゲッターズ473人6,617人14809人(11/12 vs ヴィアティン三重)
10FCマルヤス岡崎452人6,322人14760人(7/2 vs ミネベアミツミFC)
11FCティアモ枚方419人5,860人141,128人(11/26 vs ソニー仙台FC)
12ブリオベッカ浦安389人5,446人14550人(3/19 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
13沖縄SV298人4,178人14550人(3/19 vs クリアソン新宿)
14ソニー仙台FC287人4,016人14432人(11/19 vs FCマルヤス岡崎)
15ミネベアミツミFC262人3,667人14463人(6/3 vs レイラック滋賀)

2022年(リーグ平均1,127人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1FC大阪2,563人38,451人1512,183人(11/20 vs MIOびわこ滋賀)
2奈良クラブ2,456人36,836人1514,202人(10/23 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
3鈴鹿ポイントゲッターズ2,312人34,682人155,682人(9/25 vs 東京武蔵野ユナイテッドFC)
4ヴィアティン三重1,779人26,682人154,710人(6/5 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
5クリアソン新宿1,724人25,856人1516,218人(10/9 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
6ヴェルスパ大分1,590人23,849人158,011人(8/28 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
7高知ユナイテッドSC920人13,795人153,305人(9/11 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
8東京武蔵野ユナイテッドFC705人10,581人152,006人(4/3 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
9FC神楽しまね653人9,799人153,644人(11/20 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
10ラインメール青森652人9,774人151,475人(7/16 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
11Honda FC640人9,595人151,283人(11/20 vs 東京武蔵野ユナイテッドFC)
12FCティアモ枚方584人8,767人151,521人(10/30 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
13MIOびわこ滋賀517人7,755人152,261人(7/10 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
14FCマルヤス岡崎428人6,413人151,420人(3/20 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
15ソニー仙台FC323人4,843人151,486人(4/17 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
16ホンダロックSC187人2,799人15486人(11/13 vs ソニー仙台FC)

2021年(リーグ平均458人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1いわきFC1,330人21,288人162,451人(12/5 vs F.C.大阪)
2ヴィアティン三重604人9,672人161,574人(7/18 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
3奈良クラブ560人8,967人161,186人(10/24 vs F.C.大阪)
4F.C.大阪523人8,362人161,500人(3/14 vs FC刈谷)
5MIOびわこ滋賀483人7,729人161,167人(10/17 vs ヴェルスパ大分)
6Honda FC480人7,681人16846人(12/5 vs FC刈谷)
7松江シティFC459人7,350人161,023人(7/11 vs 高知ユナイテッドSC)
8FC刈谷456人7,298人161,517人(11/28 vs 松江シティFC)
9高知ユナイテッドSC454人7,268人16826人(11/3 vs F.C.大阪)
10東京武蔵野ユナイテッドFC407人6,513人16750人(11/27 vs Honda FC)
11ヴェルスパ大分387人6,191人16957人(11/21 vs Honda FC)
12鈴鹿ポイントゲッターズ385人6,164人16853人(11/13 vs ヴィアティン三重)
13ラインメール青森336人5,384人16871人(7/11 vs ホンダロックSC)
14FCティアモ枚方300人4,807人16584人(11/27 vs ソニー仙台FC)
15FCマルヤス岡崎256人4,096人16813人(5/30 vs 高知ユナイテッドSC)
16ソニー仙台FC202人3,232人16425人(12/5 vs 奈良クラブ)
17ホンダロックSC160人2,564人16337人(3/21 vs いわきFC)

2020年(リーグ平均441人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1いわきFC1,125人9,003人81,828人(11/22 vs ヴィアティン三重)
2ヴィアティン三重810人6,476人81,741人(11/8 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
3高知ユナイテッドSC593人4,741人81,151人(11/22 vs ラインメール青森)
4テゲバジャーロ宮崎587人4,698人82,203人(11/29 vs いわきFC)
5松江シティFC562人3,934人7971人(9/27 vs ホンダロックSC)
6奈良クラブ526人3,685人7959人(11/29 vs MIOびわこ滋賀)
7東京武蔵野シティFC523人3,658人7907人(10/25 vs いわきFC)
8ラインメール青森449人3,144人7726人(10/18 vs 奈良クラブ)
9FC大阪407人2,846人7993人(11/22 vs 奈良クラブ)
10MIOびわこ滋賀310人2,479人8832人(11/22 vs 東京武蔵野シティFC)
11Honda FC293人2,054人7941人(11/29 vs FCマルヤス岡崎)
12鈴鹿ポイントゲッターズ246人1,965人8413人(9/5 vs Honda FC)
13ヴェルスパ大分191人1,531人8509人(11/29 vs FC大阪)
14ソニー仙台FC156人1,249人8303人(11/29 vs 鈴鹿ポイントゲッターズ)
15ホンダロックSC114人800人7272人(11/29 vs ラインメール青森)
16FCマルヤス岡崎102人716人7170人(11/21 vs テゲバジャーロ宮崎)

2019年(リーグ平均905人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1FC今治3,113人46,700人153,981人(10/20 vs ソニー仙台FC)
2東京武蔵野シティFC1,791人26,866人155,284人(11/10 vs テゲバジャーロ宮崎)
3奈良クラブ1,453人21,800人153,762人(11/10 vs FC大阪)
4FC大阪1,098人16,474人152,685人(5/18 vs ヴェルスパ大分)
5ヴィアティン三重1,050人15,747人154,014人(11/10 vs 鈴鹿アンリミテッド)
6テゲバジャーロ宮崎908人13,624人151,976人(6/1 vs ラインメール青森)
7Honda FC843人12,641人151,612人(12/1 vs テゲバジャーロ宮崎)
8松江シティFC699人10,482人151,544人(8/25 vs FC今治)
9MIOびわこ滋賀553人8,292人151,523人(11/23 vs Honda FC)
10鈴鹿アンリミテッド553人8,301人151,308人(5/5 vs ヴィアティン三重)
11ヴェルスパ大分503人7,549人151,148人(3/24 vs ラインメール青森)
12ソニー仙台FC442人6,629人15709人(5/4 vs ラインメール青森)
13ラインメール青森438人6,575人15630人(7/7 vs ヴィアティン三重)
14FCマルヤス岡崎386人5,797人15632人(5/5 vs FC今治)
15ホンダロックSC345人5,169人15837人(5/19 vs テゲバジャーロ宮崎)
16流経大ドラゴンズ龍ケ崎309人4,638人15512人(12/1 vs 松江シティFC)

2018年(リーグ平均908人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1FC今治3,081人46,219人154,805人(11/18 vs ホンダロックSC)
2ヴァンラーレ八戸2,208人33,114人154,075人(11/18 vs テゲバジャーロ宮崎)
3奈良クラブ1,795人26,926人152,443人(11/18 vs コバルトーレ女川)
4ヴィアティン三重849人12,734人151,263人(11/11 vs ヴァンラーレ八戸)
5東京武蔵野シティFC844人12,657人151,413人(3/31 vs 奈良クラブ)
6Honda FC819人12,288人151,753人(11/18 vs MIOびわこ滋賀)
7FC大阪788人11,823人151,923人(11/18 vs ラインメール青森)
8ヴェルスパ大分582人8,734人151,414人(10/28 vs FCマルヤス岡崎)
9コバルトーレ女川537人8,056人151,313人(4/1 vs ラインメール青森)
10ラインメール青森513人7,696人151,337人(5/6 vs ヴァンラーレ八戸)
11MIOびわこ滋賀512人7,674人151,526人(11/11 vs FC今治)
12ソニー仙台FC468人7,014人151,006人(3/17 vs 奈良クラブ)
13流経大ドラゴンズ龍ケ崎460人6,903人15727人(3/11 vs ソニー仙台FC)
14テゲバジャーロ宮崎403人6,052人15831人(4/15 vs ホンダロックSC)
15FCマルヤス岡崎356人5,343人15658人(7/29 vs ヴィアティン三重)
16ホンダロックSC305人4,581人15626人(11/4 vs テゲバジャーロ宮崎)

2017年(リーグ平均796人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1FC今治2,182人32,724人155,241人(9/10 vs ヴェルスパ大分)
2ヴァンラーレ八戸2,106人31,596人154,122人(10/15 vs ホンダロックSC)
3奈良クラブ1,447人21,703人152,868人(11/5 vs FC大阪)
4Honda FC861人12,915人151,504人(11/12 vs FC今治)
5ヴィアティン三重792人11,879人151,343人(3/12 vs ソニー仙台FC)
6ラインメール青森721人10,819人152,098人(6/11 vs ヴァンラーレ八戸)
7東京武蔵野シティFC706人10,595人151,438人(5/3 vs FC今治)
8MIOびわこ滋賀635人9,523人151,955人(11/12 vs ブリオベッカ浦安)
9FC大阪597人8,960人151,523人(3/5 vs 奈良クラブ)
10ブリオベッカ浦安505人7,579人151,049人(11/5 vs ヴェルスパ大分)
11ヴェルスパ大分407人6,108人15746人(3/5 vs ブリオベッカ浦安)
12FCマルヤス岡崎394人5,911人15703人(9/16 vs ブリオベッカ浦安)
13栃木ウーヴァFC390人5,844人151,116人(5/7 vs FC今治)
14ソニー仙台FC353人5,298人15566人(4/15 vs ホンダロックSC)
15ホンダロックSC329人4,930人15746人(7/15 vs Honda FC)
16流経大ドラゴンズ龍ケ崎310人4,644人15691人(3/5 vs FC今治)

2016年(リーグ平均817人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1アスルクラロ沼津2,332人34,975人156,874人(9/10 vs Honda FC)
2ヴァンラーレ八戸1,754人26,317人155,028人(10/2 vs MIOびわこ滋賀)
3奈良クラブ1,508人22,620人152,621人(11/5 vs MIOびわこ滋賀)
4FC大阪896人13,446人151,416人(9/11 vs 流経大ドラゴンズ龍ケ崎)
5東京武蔵野シティFC853人12,789人151,653人(5/4 vs 流経大ドラゴンズ龍ケ崎)
6Honda FC794人11,908人151,517人(11/13 vs ブリオベッカ浦安)
7ソニー仙台FC731人10,963人154,675人(5/29 vs Honda FC)
8ラインメール青森704人10,564人151,518人(7/2 vs ヴァンラーレ八戸)
9MIOびわこ滋賀680人10,195人151,810人(10/30 vs 流経大ドラゴンズ龍ケ崎)
10ヴェルスパ大分488人7,324人15928人(9/11 vs FCマルヤス岡崎)
11ブリオベッカ浦安481人7,217人15952人(6/5 vs ソニー仙台FC)
12栃木ウーヴァFC402人6,025人151,043人(5/8 vs 東京武蔵野シティFC)
13流経大ドラゴンズ龍ケ崎388人5,813人15851人(6/5 vs FC大阪)
14FCマルヤス岡崎382人5,733人15634人(5/22 vs 奈良クラブ)
15ホンダロックSC372人5,576人15741人(7/9 vs Honda FC)
16ファジアーノ岡山ネクスト310人4,653人15517人(10/16 vs 流経大ドラゴンズ龍ケ崎)

2015年(リーグ平均894人)

順位クラブ平均合計試合最多(日付・相手)
1鹿児島ユナイテッドFC2,624人39,361人158,656人(11/15 vs FCマルヤス岡崎)
2アスルクラロ沼津2,198人32,970人158,337人(10/3 vs ソニー仙台FC)
3奈良クラブ1,817人27,250人153,466人(11/1 vs アスルクラロ沼津)
4Honda FC1,071人16,067人153,317人(9/20 vs 鹿児島ユナイテッドFC)
5ヴァンラーレ八戸974人14,610人151,493人(8/2 vs アスルクラロ沼津)
6MIOびわこ滋賀894人13,414人152,541人(10/4 vs FC大阪)
7横河武蔵野FC817人12,255人152,305人(9/13 vs FCマルヤス岡崎)
8FC大阪692人10,386人151,568人(7/25 vs 奈良クラブ)
9ソニー仙台FC534人8,015人15967人(5/31 vs FC大阪)
10ヴェルスパ大分488人7,327人151,226人(11/15 vs ファジアーノ岡山ネクスト)
11栃木ウーヴァFC456人6,842人151,208人(5/10 vs ファジアーノ岡山ネクスト)
12流経大ドラゴンズ龍ケ崎365人5,476人15511人(6/7 vs ホンダロックSC)
13SP京都FC364人5,454人15918人(11/15 vs 奈良クラブ)
14ホンダロックSC356人5,341人15785人(4/12 vs 鹿児島ユナイテッドFC)
15FCマルヤス岡崎346人5,191人15787人(10/31 vs ヴァンラーレ八戸)
16ファジアーノ岡山ネクスト309人4,634人15475人(9/20 vs ホンダロックSC)

📝 まとめ

  • JFLの1試合平均は、2015〜2019年は800人前後〜900人台。2022年にこの11年で初めて1,000人を超え、2024・2025年は1,200人台
  • 1試合の最多はクリアソン新宿の国立競技場開催で、1万6,000人台が3回
  • FC今治・いわきFC・高知ユナイテッドSC・栃木シティ・レイラック滋賀など、Jリーグに上がったクラブはJFL最後の年に上位に入っています

2026/27シーズンの数字は、シーズンが終わったら追加します。

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